ネット広告の運用
クリック数ではなく、電話と来店で見る。
検索広告やSNS広告の設計から、配信、改善、報告まで。見るのは表示回数やクリック数だけではありません。電話が鳴ったか、予約が入ったか。売上に近い数字を目標に置いて運用します。
少ない予算から始めて、効いたものに寄せていく進め方もできます。
- 検索広告
- SNS広告
- 素材づくりも社内で
広告は、
出してからが本番。
出稿して終わりなら、誰がやっても結果は同じです。毎週数字を見て、止めるものを決め、効いたものに寄せていく。その地味な繰り返しが、同じ予算で届く人の数を変えます。
私たち自身も、自分たちの事業で毎月広告を出しています。払う側として、一円の重さを知っている運用をします。
クリック数ではなく、電話と来店で見る。
検索広告やSNS広告の設計から、配信、改善、報告まで。見るのは表示回数やクリック数だけではありません。電話が鳴ったか、予約が入ったか。売上に近い数字を目標に置いて運用します。
少ない予算から始めて、効いたものに寄せていく進め方もできます。
媒体と広告主の、あいだに立つ。
メディアの広告枠を仕入れ、広告を出したい企業にお届けする仕事です。どの媒体の、どの枠が目的に合うかの提案から、掲載の手配、進行の管理、掲載後の報告までを担います。
媒体社にとっては販売の窓口として、広告主にとっては媒体選びの相談相手として。両方の事情が分かる立場で動きます。
続く仕組みから、つくる。
TikTok、Instagramのリール、YouTubeショートに対応。縦型動画の企画と撮影から、投稿の設計、日々の運用までお任せいただけます。
基本は週2〜3本の継続投稿。続けられる体制を先に整えてから始めます。
広告の成果は、素材で大きく変わります。映像も画像も社内でつくれるので、数字を見てからの次の一手が速い。
撮影の段階で、広告やSNSでの使い方まで決めておけます。横長・縦長・短い版をまとめて撮るので、あとから素材が足りなくなりません。
制作会社と広告代理店を別々に探す必要はありません。つくる人とひろげる人が同じ会社にいるので、話が一度で通ります。
何をつくるか、広告を出すかどうかも、まだ決めていない。
そんな段階のご相談こそ、いちばん力になれるところです。